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#映画

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アマプラで『ストレンジャーズ6』(1949、ジョン・ヒューストン)
お勧めされて、この扉写真見てあらすじも見ずに見てしまった。
ギャングものではなく、1933年キューバ革命を背景として、軍政の大統領と閣僚の爆殺計画を実行しようとする6人の反体制組織の姿を描くという内容。
ハバナが舞台で、アメリカ人役は一人ぐらいしか出てこず、全編スパニッシュイングリッシュが話されてる。ジェニファー・ジョーンズとかハリウッドのスター使って、’49年にこんな映画作られてたの?ほおぉ、という感じ。

お互い見知らぬ者同士(一人が捕まっても芋蔓式にならないように知らない者同士バラバラに集めて計画を実行するということでしょう)6人集まってるので原題が”There were strangers”で、話の進行とともに変化していく人間関係が描かれるドラマ。
敵役が、何とも知れないいやらしい感じを出しながら主人公周辺を嗅ぎ回る秘密警察の男で、この男がジェニファー・ジョーンズの家に勝手にやってきて持ってきたカニの殻を剥いて食べラム酒を飲みながら延々自分語りをして最後は酔っ払って床に倒れてしまうというシーンがあって、これが不快感Maxのすごい名シーンでした。あれはすごい。

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